まずは話を聞くこと
課題がはっきりしている場合も、「何となく困っているけれど、何から手を付ければいいかわからない」という段階でも、状況を整理しながら一緒に考えます。

BUPは、Back-Up-The-Project の略称です。日本語では「事業を支える」という意味を込めています。
中小企業、小規模事業者、寺院、学童・スポーツクラブなど、地域に根ざして活動している事業者の中には、良いサービスや価値を持っていても、Web・IT・広報・販促に十分な時間や人材を割けないケースが多くあります。
BUPは、そうした事業者のそばで、課題や目的を整理しながら、必要な制作・導入・運用を一緒に進めるパートナーでありたいと考えています。
最初から決まったサービスを売り込むのではなく、現状をお聞きしながら、今やるべきこと、後回しでよいこと、費用をかけるべき部分を一緒に考えます。
課題がはっきりしている場合も、「何となく困っているけれど、何から手を付ければいいかわからない」という段階でも、状況を整理しながら一緒に考えます。
すべての事業者に、高額な制作や大規模なシステムが必要なわけではありません。目的や予算に合わせて、無理のない方法を考えます。
Web制作、デザイン、動画、写真撮影、システム開発、配信、販促企画など、案件に応じて適した専門家やパートナーと連携します。
ひとつの分野だけで完結せず、事業に必要なWeb・IT・動画・販促を組み合わせて支援します。
特に、社内にWeb・IT・広報の専任担当者を置きにくい事業者様に向けて、外部の相談役・企画担当・制作進行役として支援します。
寺院ホームページ制作、行事案内、写真・動画活用、広報支援などを通じて、檀家様や地域の方に活動が伝わる仕組みづくりを支援します。
会員管理、受付、送迎、シフト、保護者連絡、業務効率化など、少ない人手でも回る運営体制づくりを支援します。
Web担当者、IT担当者、広報担当者を社内に置くことが難しい事業者に対して、外部の相談役として支援します。
内容がまとまっていなくても問題ありません。まずは現在のお困りごとや、やりたいことをお聞かせください。
まずは現在のお困りごとや、やりたいことをお聞きします。
目的、現状、予算、社内体制を確認しながら、何を優先すべきかを整理します。
必要な施策や制作物、進め方を検討し、無理のない形でご提案します。
Web制作、資料制作、動画制作、システム導入など、内容に応じて制作・実行を進めます。
公開・納品後も、必要に応じて運用や改善のご相談を承ります。
大規模な調査などを除き、初期のご相談や簡単な方向性整理は無料で対応しています。
BUPは、ただ制作物を作る会社ではなく、事業者の状況に合わせて、必要な方法を一緒に考える会社でありたいと思っています。
ホームページ、システム、動画、販促物。それぞれは別々のものに見えますが、事業を前に進めるためには、それらを目的に合わせて組み合わせることが大切です。
社内に担当者がいない。担当者はいるけれど、手が回らない。何から始めればよいかわからない。
そうした時に、気軽に相談できる外部パートナーとして、BUPを活用していただければ幸いです。